ゆとりのゆーとおり。

日常を切り取る(=意識高い)ことを意識低めでやるブログ 。旧タイトルは「ぶーぶーの雑記帳」です。

いちき串木野市が最強!であることをエクセルで証明してみた話。

アローラ!!
さて、タイトルの通り、
いちき串木野市は最強なのであるッ!!!!

という唐突な書き出しから今日の記事は始まります。

 

「最早、意味が分からない」

「ついに心が折れたのか」

「最強って何事だよ」

 

と思われる方も多いはずですが。

今回は何て事はない、「いちき串木野市」のキャッチコピー(?)について

全力で調べてみた記事です。

そしたら結果的に「最強!」だった。という話。

 

何が最強なのかを書いていく

前回も書いたイベント数のことではない。

広報誌の左上にある「愛(i)がいっぱいのまち」ということが最強なのだ。

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KKB鹿児島放送 | 第15回KKBふるさとCM大賞2016 |全応募作品動画配信!!

↑のリンクの動画中でも触れてあるように

いちき串木野市=ICHIKI KUSHIKINOSHI」と「i」が多い。

「市」まで入れたら6文字、入れなくても5文字。多い、多すぎる。

というか多いせいで死ぬほど読みづらい。

 

そして過去の記事でも書いたように

bu-bu-karon.hatenablog.com

 

いちき串木野市」という市名も6文字ということで一位タイである。

「ってことはマジで日本一「i」が多いんじゃね?」

ということで今回は検証することにした。

 

さっそく検証してみよう!

とりあえず「i」の文字数が今回の検証では戦闘力なわけだ。

つまり、スカウターを準備する必要があるわけだ。

 

さて、どうするか。ひたすらに数えるには自治体数は1,800近い。

心が折れたので今回はエクセルを使うことにした。

 

総務省|電子自治体|全国地方公共団体コード

都合よく、市町村名が全部入ったデータがエクセルであるではないか。

今回はこれをベースにスカウターを作成していく。

 

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うーん、目がチカチカする。

さて、まずはこの半角カナをローマ字に変換する。

すでインストールしてあった「ExcelDevTool」を使うことにした。

(アドイン→拡張機能で変換した。)

superdbtool.com

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まぁ何文字かエラーが出ている。

一通り1,800近いセルを確認したが問題なさそうだったので

そのまま「i」の文字数を数える数式をぶちこむことにした。

ameblo.jp

このスカウター(エクセル)においては

=LEN(セル名)-LEN(SUBSTITUTE(セル名,"i",""))という式をぶちこむ。

まぁここで気づいたのだが

「市(SHI)」の「i」まで含めてしまってカウントしている。

とはいえ「市(shi)」・「町(tyou/machi)」「村(son)」「郡(gun)」な訳だから

いちき串木野市」の(i)の数が同じかつ「市」でない箇所でもない限りは、

不動の座は揺るがないはずだ。そのままシートに反映させていく。

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ここまでくれば「もう上から順番に見ればよくね?」と思ったし、

行ごと引いて「最大値が6超えたら負けじゃね?」とか考えた。

ちなみに行における最大値は「6」だった・・・。

並び替えをして「文字カウント」の値が大きい方から並び替えても

いちき串木野市がナンバーワン!!」だった。

 

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ただ、一応念のため「MATCH」と「MAX」を使って、

セルの位置を特定することにした。(上の並び替えは一旦解除した)

 

okwave.jp

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ついでに下のセルにも「市名」が出るようにしてみた。

(結論)

やっぱり「いちき串木野市」が最強だった。

 

そんな「いちき串木野市」の広報誌がアプリで読める

 

そんな「最強な」いちき串木野市の「広報誌」がアプリで読めるそうだ。

ぜひ左上の「iがいっぱい」にも注目して頂きたい。

え?広告オチ!? とか言わないで欲しい。

www.city.ichikikushikino.lg.jp

machiiro.town

 

ダウンロードは以下からどうぞ。

(僕にお金は入りません。)

 

play.google.com

 

という訳で「いちき串木野市」は

「愛」がいっぱいということに関して日本一で「最強」だィ!!

イェーイ!!!

ブログをこのままやることを真剣に考えているって話。

今日は書き出しもナシで淡々と書きます。

こうブログを書いているのですが「まちのこと」というカテゴリーで表現することの限界性と、このブログの使いにくさをしみじみと考えています。

 

人が見ていないからこそ、好き放題書けるのはいいことなんだけれど、

「まちのこと」を考えると如何せんに、このブログは発信力が欠如しています。

 

そうは言っても好き放題書けないというのは私にとっても困ります。

(いや、最低限のモラルは守るよ?)

 

まぁ、一種のジレンマであり、少し頭良さ気にいうと「ダブルバインド」ですね。

 

 

そもそも、何でこんなジレンマを抱えだしたのか

 

一言では言えないのですが、いくつかの要素があります。

 

①鹿児島移住ドラフト会議の様子が羨ましい

 

これは、ほんと肌で感じていることなんですが

最近のカゴシマは少しずつアツくなってきている気がします。

そもそもアツかったやろ?と言われたら、私の勉強不足なんですけども。

 

先日の記事にも書いた「師匠」のFacebookでの投稿や、

地域おこし協力隊の活動などで色んなところの取り組みが見えてきたからこそ、

とても感じていることです。いやぁ面白い方がいっぱいいる。

ほんと私なんて井の中の蛙・・・いやウンコ。

 

とりあえず説明すると悲しくなるので、

皆さんの移住ドラフト会議の様子を見て頂きたい。

 

kazaguluma.com

arawasu.net

note.mu

 

もう、なんというか凄いよ。ほんと。

移住者サイドも凄いし、実際に球団(自治体?)サイドも凄く頑張っている。

頑張っている?いやー・・・違うな、面白いんだ。

 

②今度来る、地域おこし協力隊がヤバイ

いい意味でヤバイのだ。

詳しい事はあまりまだ言っちゃいけないだろうから、伏せるけれど。

自己ブランディングがしっかりしている子なのだ。

そして何より若い。そして私より遙かに実績を持ってらっしゃる。

きっと、この子がまた「まち」を面白くしてくれるに違いない。

 

私としては、その子は「まち」の顔になると思うのだ。

それくらいにはチカラがある子な気がする。

 

〇〇ちゃんの「いちき串木野市」という逆転認識が起きる筈だ。

 

 

と、なると私は一体、何をしているんだ?ってなってきた。

 

師匠からコミットしてください、と言われた話

私は「師匠」から、チャンスを頂いている。

そして、そのチャンスを活かして某サイトに「コミットしてくださいネ!」と言われている。だのに、何なのだ。書いていないじゃないか!

書かなければ何も始まらないだろう、そうだろう。

 

でも書けないのだ。どこかで後ずさりしている部分がある。

記事のストックはどんどん溜まってきている。

このブログの管理ページの中に未投稿・未掲載の記事が

「はよ、はよ」と言わんばかりに溜まってきている。

 

書けばいい、いやHTML化してるから

ほぼコピペでいいのに。書いていないのだ。

書けないのではない、書いていない。

 

いつやるんだ、今じゃないのか?

いや、今このタイミングではないな、と思うばかりに

タイミングを逃し続けている。

もはや私は某サイトにおける「暗黒魔族ギルファーデーモン」だ。

 

ちなみに、見出しの言葉は過去の記事に直接会った時に頂いた言葉だ。

 

bu-bu-karon.hatenablog.com

 

もう一ヶ月も経っているのに何をしているんだ。

 

こっから真剣に考えていくことにする。

タイトルに戻る。

このまま、ここで書き続けるのもどうなんだろうかということだ。

いっそのこと、僕はセルフブランディングしていった方がいいんじゃないか。

 

と、なればなんだろう。

広くやるには、僕には少し時間がなさすぎる。

ともなれば、仕事の都合上で。

 

勝手にいちき串木野を紹介する

 

的な感じな、そんな感じになるだろうか。

 

いやー違うな。 そ(セルフブランディング)の中でそれ(いちき串木野の紹介)をやればいい。

 

あれ?Facebookで良くないか?それ。

ただ、Facebookじゃ文量が溢れかえるよね。

 

顔出ししたくねーんだよなぁ。

出来れば名前も。ハンドルネームで「のらりくらり」と生きていきたい。

しかし、この閉鎖的な環境じゃぁなぁ・・・

 

結論として僕が決めたこと

もうしばらく、ここで書きます。

書く練習をします。もちろん師匠のトコでも書きます。

その裏でこっそりとワープレ使ってサイトかページを立ち上げます。

いや、きっとサイトの方が良い気がするね、コレは。

そして、そこで僕だけじゃなくて、色んな人がコツコツ書けるような「場」を作ろうと思います。もちろん、「師匠」や他のブロガーさんにも寄稿してもらいたい。

 

もう、格好ばっかりな「サイト」ってのはいいかなぁって。

そういうのは僕の職場だったり、僕の職場が運営するサイトでいいかなって。

 

と、いうわけでそんな話を数名に今後持ちかける予定です・・・っと。

 

 

 

 

 

 

 

 

いちき串木野市のTiny Soul Mareketで師匠に邂逅した話。

アローラ、うん、アローラ。
南国からお届けしております。

実は、いちき串木野市では去年の9月から
Tiny Soul Market」ってのを開催してるんですよ。
ちなみにFacebookページはコレね。

 

今回で6回目となる、このマルシェイベント。

ちなみに今回のテーマは「メガネマルシェ」。

出店者は「メガネ縛り」という何ともファンキーな企画です。

いいぞ、実にいいぞ・・・。

 

その前に。

ちょうど、その日は「ぶらり本浦」というまちあるきイベントがあったので、それに参加してから行こうかなと思っていたところでした。

 

「本浦地区」というのは、いちき串木野市の「串木野漁港」のあたりのエリア。

元々、漁業で栄えてきた町というのもあって、随所にその名残がある。

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例えば、このオレンジ色の建物は製氷所。

船で魚を保管するための氷を作っていたらしい。

最盛期にはこれを含めて4つほど製氷所があったそうな。

 

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そしてこれが造船所である。このエリア一帯には「ペンキ屋」・「無線機屋」・「漁網屋」・「鉄工所」・「船具店」をはじめとして「立ち呑み屋」としての機能を備えた「酒屋」などもあったようで、漁業に関するものがおよそ全て詰まった町並みだったようだ。

 

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そしてこちらは船のドック(船渠)である。

そういえば「人間ドック」は、この「ドック(船渠)」から来ているそうな。

ドックとは船の修理・点検を行なうことってのが元々の意味なんですって!

他にも巨大な錨が無造作に置かれている船具屋さんとかありますよ。

 

「昔はここまで海だったのか」「これが古い堤防・・・?」みたいな某国営放送の某番組みたいな感じで楽しめます。絶対楽しいから歩いて見てね!

  

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そして案内人のジャケット。めっちゃかっこいい。

 

というわけで本題です。

 Tiny Soul Marketに行ってきました。

 

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実に盛り上がっている感じがします(小並感)

ちなみにパラソルの下では鹿児島県人のソウルワードである

「ですです~」「だからよ」の講座が行われていました(謎)

個人的に、まちなかサロンの屋根上の猫看板は可愛すぎて幸せになれる。

 

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こんな感じで、中もめっちゃいい感じで賑わっておりました。

ちなみに他の写真も見返してきましたが、メガネ率半端ない。

入り口近くにメガネ(オサレ)も販売してあってメガネスパイラルが起きてました。

奥のほうでメガネ美女三つ子がイラスト・似顔絵を書いていたんですが、

もうアレだ。メガネのジェットストリームアタック

そのイラスト、ほんっとうに! すっごい良い出来だった。

メガネスカウターがあったらぶっ壊れてますね。

 

さて、閑話休題

 

そもそもブログというものについて、私は高校生の頃から大学生くらいまでライブドアブログでコツコツ書いていた。もちろんmixiなんかでも記事を書いていたし、ブログというカテゴリであればTwitterだってやっている。

では、何で僕がブログをわざわざ作って書き始めたのか。

 

これには2つの理由がある。

1つが久しぶりに読んだARuFa氏のブログ・そして彼が現在寄稿(?)している記事を目に留めたことから「書きたい!」という原初的欲求が爆発したからである。

 

arufa.hatenablog.jp

 

そして、もう一つ。

最も大きいことがKagoshimaniaXさんの僕氏@管理人をはじめとしたライターの方々を前々からリスペクトしていたことによる部分が大きい。

 

www.kagoshimaniax.com

 

そして、私はめちゃくちゃ勝手に、そして一方的に 、

KagoshimaniaXの僕氏@管理人を「師匠」と崇めてる。

(ブログのアイコンも正直、Wリスペクトした結果である。)

 

で、本題になるのだが、

その日、私はその「師匠」と図らずもTiny Soul Marketで邂逅できたのだ。

 

そこでお話をさせて頂いた&これを頂いた。

 

そう KagoshimaniaXのシールである。

 

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「たかがシールじゃぁねえかッ!」という指摘を頂きそうだが、

 

この時の私は、

 

「初めてシールというものを手にした幼児が冷蔵庫をはじめ、部屋の至る所にキャッキャ言いながらシールを貼っている時の感動」を感じていたのだ。

 

言ってみれば、

 

「幸せだァーーーッ
 幸せの繰り返しだよぉぉぉぉぉ~~~っ」である。

 

※あまりに感動しすぎて2ショット写真を撮り忘れた。

 

という訳で今後とも頑張っていきたいなという所信表明!!

全然、更新出来ていないからもっと頑張らねば・・・と。

 

そんなTiny SoulをTiny Soul Marketに行ったら僕が抱けたから、

みんなも行くといいよ!!! ってまとまりのないオチで今回は終わります。

 

※最近、中の人の中でジョジョがアツいので感化されてます。

 

ちゃんちゃん!

 

 

 

撮ってきた写真を見つめなおすと色々と嫌になる話。

 どうも私です。

 

唐突ですが私、Twitterやってるんで御座います。

もうここでさえ掃き溜めレベルの文章なのに向こうはもう産業廃棄物処理施設並に酷いカキタレをつらつら書いてるんですけどね。

 

まぁTwitterって本当に「よくいったwwww!!!」的な文章が回ってきたり、色んな炎上を垣間見ることができて、本当に楽しいです。

 

さておき、先日、私のTL(タイムライン)にあがってきたのがコチラ。

 

 

「あぁ・・・(これ、わかるわぁ・・・)」

 

別段、カメラマンを名乗れるほどにいい写真を撮ってるわけでもないのですが、本当に度々この感覚陥ります。

というかここに浮上しない時はこれで死んでます。

「記事書こう!」と思って、持ち帰った写真をみて絶望し、なんとか編集かけて延命を試みるのですが、手遅れなパターンで大抵は最終的に死んでます。

 

閑話休題

 

というわけで今回は「僕が最終的に死に至った写真」をご覧頂きましょう。

※表現上何度も死にます(≠スペランカー

 

① 「朝がうまく来なかった写真」

 

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まずはこちら。

薩摩藩英国留学生記念館の写真です。

だいたい朝5時半くらいから粘って撮った写真なのですが

いまいち「朝が来た」感に欠ける写真になってしまった。

個人的に悔しい写真です。死にます。

 

② 「紅に染まらなかった写真」

 

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 一昨年くらいの冠岳の紅葉の写真。

色調補正でばっちり赤を出したのでしっかり色味があるように感じられますが、いかんせん空の白飛びが気になる。もうどうせなら夕陽が綺麗にかかる時間帯に「紅に染まっていく」感を出せばよかった。死にます。

 

 

③ 「火と陽がイマイチになった写真」

 

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その日はとても夕陽が綺麗でした。黄昏れるように煙草を吸う方がいらっしゃったのでモデルになって頂いたのですが構図がなんとも・・・。

もう少し何とか出来れば会心の出来になりそうな素敵なシチュエーションだっただけに悔やまれます。構図を練りながら、何枚か撮ってる間に「煙草の火」「夕陽」が落ちてしまった。死にます。

 

 

④ 「よぃかたがたらんかった写真」 

 

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下のロゴはわたしのペンネームみたいなものです。

タイトルは鹿児島弁。つまり「寄り方が足りなかった写真」です。

瓶の中にて熟成を進める焼酎に杜氏が「眠れ眠れ」と言ってる感を出したかったのですが、ただの風景写真になってしまいました。

もういっそのこと「酔って撮ればよかった」。死にます。

 

⑤ 「邪魔になってしまった写真」

 

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サイッコーの夕焼け空。たなびく「まぐろのぼり」。

こんなの撮るしかねぇ!って撮ったら散々な結果になったのがコレです。

もはや、これ空だけの方が美術価値があったくらいには綺麗な空だった。

料理下手な人間のやる隠し味のように、「意図的に入れたものが逆に邪魔になる」という例ですね。死にます。

 

⑥ 「空間を使いすぎた写真」

 

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いちき串木野の照島というところは異常なくらいに野良猫が多い。

どれくらいかっていうと、少し地域の中で問題視されるくらいには多い。

照島には太鼓橋というのが、その赤色が鮮やかで素晴らしいのです。

そんな中に佇む「キリッ」とした猫を撮った写真。

悪くはないのですが、もう少し中心に置いて撮ればよかったかな、と。

 

あまりに空間がありすぎるのでこんなこともやってみました。

 

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ちょっとフォントを入れて雑誌風に仕上げただけ。

つまり上部分と右部分の空間に違和感がある写真なのですね。死にます。

 

⑦ 「何か足りない写真」

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フラワーパークにて撮った超個人的な写真。

「ぴかちう」ってヒマワリみたいだよね。と思ったから撮っただけの写真。

わりとアリな感じなんですが手前のヒマワリにピントが合ってないのが残念。

もっというと、もう少し「ぴかちう」の数を増やして、「何匹いるかな~?」みたいな楽しみ方をしても良かったかなと今になって思います。

ちなみに別パターン(別個体も入れた)のはこんな感じ。

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いずれにせよ色々と足りてない気がするので死にます。

 

・・・というわけでいつも死んでます。

 

全体的に「技量不足」を前提として、構図を考える能力とかが足りてない。

 

「たびにでます。さがさないで下さい」

 

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・・・・・・

 

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そういえば・・・!!

 

今年も「いちき串木野市」ではフォトコンテストを開催!

〆切は1/13(消印有効)まで!!

いやね!この企画、実は凄いんですよ。

 

スマホからでも参加OK!

②加工・合成化!

③「いちき串木野市内」で3年以内に撮ったものならOK!

 

※ってことはsnow使っていいんじゃね?You,やっちゃいなよ?

 

「・・・めっちゃユルい」

 

もちろん未発表作品縛りとかそのへんもありますので

参加の際にはお気をつけて!!

www.city.ichikikushikino.lg.jp

 

※昨年の受賞作品を見てみたい!って方はこちらからどうぞ。

www.city.ichikikushikino.lg.jp

 

私も死なない程度の写真が撮れたら応募するつもりです!!!

 

それじゃ今日はこのへんで・・・!!

 

 

 

 

ご挨拶と自己紹介

f:id:bu-bu-karon:20161022095709p:plain 「やあ、はじめまして。この雑記帳を書いている「ぶぅ」です。多分とりとめのないことを書くけど、ちゃんとした記事も書くのでよろしくね」

 

f:id:bu-bu-karon:20161022095709p:plain 「とはいえ、個人でブログ書くのも作るのも久しぶりだから、アレなんだけど、とりあえずざっくりここではお店の紹介とか行ったイベントのレポとかを書きます。(※仕事ではMOVABLE TYPE™を使ってます)」

f:id:bu-bu-karon:20161022095709p:plain 「ちなみに今、僕の住んでいるところは・・・・」

 

 

           f:id:bu-bu-karon:20161022102246g:plain

ここです。いちき串木野市。(画像はいちき串木野市HPよりお借りしました)

ちなみにこの町。地味に凄いんですよ。

何が凄いっていいますと、

市町村名の読みにくさ長さが国内最長(タイ)

まぐろ漁船の船籍数が日本一

さつまあげの発祥の地である(自称)

④かつて金の産出量が国内4位だった

⑤あの五代友厚ら(薩摩藩英国留学生)がイギリス留学に旅立った際の拠点だった

 

ね?すごいでしょ?

ちなみに「いちき串木野市」って、ほんと長い&言いづらいので

それをネタにした動画なんかもあるんですよ。

www.kkb.co.jp

 

実際、「i」の音が多いので噛みやすいワードではありますね。

鹿児島のアナウンサーさんは、「志布志市役所志布志支所」とか

いちき串木野市」を交互に読ませて滑舌を鍛えてそうですね(適当)

 

そんな町です。

 

(※魅力についてはちゃんと別に記事を書くから許してください)

 

さて表題の、自己紹介ですが、私はゲームとカメラをこよなく愛するものです。

こんなオシャレな写真だって撮りますよ。

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そして何より私を語る上で欠かせないものが

 

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野菜が全く食べられません。

 

もう一度言いますね。

 

野菜が全く食べられません。

 

つまり肉を肉で食うような超肉食系なのです。

(最近、痛風の初期症状っぽいのがでてます。)

 

そんなかんじです。

 

では、今日のところはこのへんで。

 

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「ではまた。お会いしましょう。」