ぶーぶーの雑記帳

日常を切り取る(=意識高い)ことを意識低めでやるブログ 。

ブログをこのままやることを真剣に考えているって話。

今日は書き出しもナシで淡々と書きます。

こうブログを書いているのですが「まちのこと」というカテゴリーで表現することの限界性と、このブログの使いにくさをしみじみと考えています。

 

人が見ていないからこそ、好き放題書けるのはいいことなんだけれど、

「まちのこと」を考えると如何せんに、このブログは発信力が欠如しています。

 

そうは言っても好き放題書けないというのは私にとっても困ります。

(いや、最低限のモラルは守るよ?)

 

まぁ、一種のジレンマであり、少し頭良さ気にいうと「ダブルバインド」ですね。

 

 

そもそも、何でこんなジレンマを抱えだしたのか

 

一言では言えないのですが、いくつかの要素があります。

 

①鹿児島移住ドラフト会議の様子が羨ましい

 

これは、ほんと肌で感じていることなんですが

最近のカゴシマは少しずつアツくなってきている気がします。

そもそもアツかったやろ?と言われたら、私の勉強不足なんですけども。

 

先日の記事にも書いた「師匠」のFacebookでの投稿や、

地域おこし協力隊の活動などで色んなところの取り組みが見えてきたからこそ、

とても感じていることです。いやぁ面白い方がいっぱいいる。

ほんと私なんて井の中の蛙・・・いやウンコ。

 

とりあえず説明すると悲しくなるので、

皆さんの移住ドラフト会議の様子を見て頂きたい。

 

kazaguluma.com

arawasu.net

note.mu

 

もう、なんというか凄いよ。ほんと。

移住者サイドも凄いし、実際に球団(自治体?)サイドも凄く頑張っている。

頑張っている?いやー・・・違うな、面白いんだ。

 

②今度来る、地域おこし協力隊がヤバイ

いい意味でヤバイのだ。

詳しい事はあまりまだ言っちゃいけないだろうから、伏せるけれど。

自己ブランディングがしっかりしている子なのだ。

そして何より若い。そして私より遙かに実績を持ってらっしゃる。

きっと、この子がまた「まち」を面白くしてくれるに違いない。

 

私としては、その子は「まち」の顔になると思うのだ。

それくらいにはチカラがある子な気がする。

 

〇〇ちゃんの「いちき串木野市」という逆転認識が起きる筈だ。

 

 

と、なると私は一体、何をしているんだ?ってなってきた。

 

師匠からコミットしてください、と言われた話

私は「師匠」から、チャンスを頂いている。

そして、そのチャンスを活かして某サイトに「コミットしてくださいネ!」と言われている。だのに、何なのだ。書いていないじゃないか!

書かなければ何も始まらないだろう、そうだろう。

 

でも書けないのだ。どこかで後ずさりしている部分がある。

記事のストックはどんどん溜まってきている。

このブログの管理ページの中に未投稿・未掲載の記事が

「はよ、はよ」と言わんばかりに溜まってきている。

 

書けばいい、いやHTML化してるから

ほぼコピペでいいのに。書いていないのだ。

書けないのではない、書いていない。

 

いつやるんだ、今じゃないのか?

いや、今このタイミングではないな、と思うばかりに

タイミングを逃し続けている。

もはや私は某サイトにおける「暗黒魔族ギルファーデーモン」だ。

 

ちなみに、見出しの言葉は過去の記事に直接会った時に頂いた言葉だ。

 

bu-bu-karon.hatenablog.com

 

もう一ヶ月も経っているのに何をしているんだ。

 

こっから真剣に考えていくことにする。

タイトルに戻る。

このまま、ここで書き続けるのもどうなんだろうかということだ。

いっそのこと、僕はセルフブランディングしていった方がいいんじゃないか。

 

と、なればなんだろう。

広くやるには、僕には少し時間がなさすぎる。

ともなれば、仕事の都合上で。

 

勝手にいちき串木野を紹介する

 

的な感じな、そんな感じになるだろうか。

 

いやー違うな。 そ(セルフブランディング)の中でそれ(いちき串木野の紹介)をやればいい。

 

あれ?Facebookで良くないか?それ。

ただ、Facebookじゃ文量が溢れかえるよね。

 

顔出ししたくねーんだよなぁ。

出来れば名前も。ハンドルネームで「のらりくらり」と生きていきたい。

しかし、この閉鎖的な環境じゃぁなぁ・・・

 

結論として僕が決めたこと

もうしばらく、ここで書きます。

書く練習をします。もちろん師匠のトコでも書きます。

その裏でこっそりとワープレ使ってサイトかページを立ち上げます。

いや、きっとサイトの方が良い気がするね、コレは。

そして、そこで僕だけじゃなくて、色んな人がコツコツ書けるような「場」を作ろうと思います。もちろん、「師匠」や他のブロガーさんにも寄稿してもらいたい。

 

もう、格好ばっかりな「サイト」ってのはいいかなぁって。

そういうのは僕の職場だったり、僕の職場が運営するサイトでいいかなって。

 

と、いうわけでそんな話を数名に今後持ちかける予定です・・・っと。