耳をすませばを見るたびに仄かな初恋を想い出すって話。

前回に引き続き、この話もフィクションです。いや、前回も言ったけど書いてあるのは殆ど本当のこと。 ただ僕の中での記憶が曖昧で危うかったり、微妙に内容を変えて書いているので、あくまでもフィクションということで読んでいただければと思います。 ちなみに前回の記事はこちらです。 bu-bu-karon.hatenablog.co…