ゆとりのゆーとおり。

日常を切り取る(=意識高い)ことを意識低めでやるブログ 。旧タイトルは「ぶーぶーの雑記帳」です。

とりあえず右足のすね毛を剃るところから。

23時。大抵の場合、僕はみすぼらしいまでに水カビが生えて黒ずんだ浴室にいる。 大体はいつもこの時間に風呂に入るのだ。 そして、食事を済ませてから、25時くらいまでダラダラとしている。 それが僕のライフスタイルだ。 今日は少しだけいつもと違ったから…

2017年が終わるからどうしたってんだ。

1年が始まって、1年が始まる。 はっぴーにゅーいやー 的なやつとか 今年もお世話になりました的なやつとか そんなもんがどうしたんだよ、どうせ、また来年も顔を付き合わせてくんだろーよ、僕らは!!と思っていた時代なんて、もう懐かしいもので、今となっ…

キットカットが僕と彼女の関係をシャットアウトしかけた話。

思い出したから書くし、どうせそのうち思い出せなくなるから書こう。 まぁこれも記憶が曖昧だから「フィクション」ということでOKだ。 高校3年生の春先のことだった。 当時、僕には彼女的なものがいた。 いや彼女だわ。うん。 ここは言い切っておこう。 そ…

恋人が死んだ夜、世間では「セカチュー」が流行っていた。

そう、セカチューだ。今日の話には「セカチュー」が大きく絡んでくる。 ピカチュウではない、「セカチュー」だ。「世界の中心で愛を叫ぶ」だ。

巷を賑わしている「お祝いポルカ」について感じたこと。

書き出しは突然に。 さておいて、今日はタイトルの通りに「巷を賑わしている『お祝いポルカ』」についての僕が感じたことやらなんやらを書く。無論、書かないで心のうちに閉まっていた方がよほどに「敵を作らない」し、「誤解もされない」のだけれども。それ…

どうぶつタワーバトルをやると自分の人生のダメさに気付くかもしれない。

アローラ! 私です。最近の私は、「アローラ」とか言いながらウルトラサンムーンほっぽりだして、スプラトゥーンやソシャゲに精を出しているダメな人生です。マジでウルトラクズ。 さておいて、最近流行りのアプリにありますよね。 そう、どうぶつのアレ。 …

Webメディアのライターになって半年くらいになったのだけれども。

だけれども!!!

クソのような設定台でクソのような接客を受けて糞ムカついてきたからクソ記事を書くよ。

どうも私です。ここで書くのは久しぶりですね。 まぁ試験運用として開設したブログなのですがチマチマ100PVくらい稼いでいるのが謎、ほんとに謎。こんなウンコのようなブログにも関わらず、読んでいただいている方がいるのは嬉しいことですね。マジ感謝マジ…

【小咄】師匠シリーズが僕は好きだ。

師匠シリーズという2chのオカルト板から派生したシリーズものがある。作者はウニさんという方で、まぁ創作といえば創作なのかもしれない。無論に彼の学生生活の事もどこかで散りばめられているから、きっとフィクションじゃない部分もあるのだろう。 敢えて…

【冷咄】夏のゾッとした話。

そう、あれは・・・僕がこの街に引っ越してきた最初の年のことだ。夏の夜のこと。そう、あれは確か猛威を振るう台風が接近しているとニュース・新聞が慌ただしく世間を急き立てる夜だった。次第に強くなる風、そして降り始める雨。少し職場に居残ってしまっ…

【小咄】サマーナイト・チルドレン

全国的に夏の風物詩とも言える「花火大会」。夜に打ち上がる花火は美しい。真夏の暑さも忘れるほどに、夜空を染め上げる花火は、とても美しく輝いている。興奮冷めやらぬ二人、火照った身体、冷えたビールと休み場所を求めて彷徨う姿。これも夏の風物詩と言…

【小咄】やはりカカオ60%なんてものは苦い

昔話をしよう。厨二病を乗り越え、高二病になっていた頃の話だ。

【小咄】カレーと女性に最適解はない。

カレーは好きか?と聞かれると恐らくに8割は「好きだ」と答えるだろう。

鹿児島の猫カフェ店主が失踪して、ネコたちが置き去りされた件について思うこと。

書き出しは今日もない。 とりあえず自分の心を落ち着かせるためにも書こうと思う。

読まなくて良い記事。

実際問題、お前は何がやりたいのかと言われると至極困る。 人生設計なんかはとうの昔に投げ捨てた。 人生なんて取扱説明書のついていないPG(プラモデル)のようなものだ。

可能性と意識を持った若者(※同世代)に身震いしたハナシ。

6/24(sat) 12:25追記 おはようございます!呑みながら書くと酷いですね笑!!というわけで一部表現しきれんかったものなどは加筆しました。 青字が追加文章です。打ち消しが消したい文章だけど残しますね!これも私が書いたもんだから否定しない!ここ多分大…

「気が触れてる」と人から言われて、ようやくステージに立てる。

今日もスマホからの投稿である。 Twitterでも書いたことではあるが、「キチガイ」とか「変態」と人に呼ばれてこそ、その道のプロフェッショナルなのではないかと。

雨の降る夜の閃光少女が何もかもを吹きさらしにしたハナシ。

思いの丈を書くのでスマホからの投稿です。 ゆえに段落とか文脈とか文字のサイズとかその他諸々の「読みやすくする」ためのetcが全くないのでご容赦ください。 -----------------以下、クソ文章--------------

【退職】見送られる予定が見送ることになったハナシ。【先輩】

書き出しはない。 ひたすらに殴り書いていく。

猫が死んだハナシ。

※6月1日に亡くなりました。文面的におかしくなる部分もありますが 敢えて修正せず、そのまま残させて頂きます。 どうも私です。 端的に言うと、まだ死んでいないのですがもう来るとこまで来てしまっている。 そんな実家で飼っている猫のハナシをする。いや、…

年をとったと感じた理由がセンシティブィティだった!って話。

おはようございます。(いや、おはようございますではないか) アローラ、どうも私です。 Facebookに書こうと思ったのですが、死ぬほどこれ長くなるなと感じたので今回はブログに書くことにしました。

大学1年生にカレーの作り方を書かせた話。

アローラ!どうも私です。 今日は某所での書き込みを見て大学時代のエピソードを思い出したので書いていきますね。自分語り系の話なので「うっぜ!」ってなる人は読まなくていいっす! タイトルの意味がわからないって?うん、おいおい説明していきますね!

私、仕事をやめます!と思った瞬間が叙情的だったから語るよってハナシ。

アローラ!アローラ!今日は自分語りで御座います。 タイトルの通りに「私、仕事をやめます!」と思った瞬間について語ります。と言っても、今の仕事の話ではなく前職をやめるキッカケのお話です。

小学校時代の思い出の8割に火が絡んでいるハナシ。

お題「わたしの黒歴史」何をどうやっても私の人生は黒歴史の上に黒歴史を塗りつぶすドス黒い人生だ。 まぁ今日はタイトルにもあるように小学校時代の黒歴史について書いていく。気になった方にはここあたりの記事もオススメです (最後にもリンク置くのでご…

5月病を頂いて引きこもりをしていたお話。

先日の4月29日・30日は「まぐろフェスティバル」が開催されました。会場はそりゃあもう大盛り上がり。テンションもあがるというものです。

お仕事の備忘録を残すよって話。

仕事の話しを書きます。 HPの運営関係をやっているのですが専任者ではないのでわりとよく、しょっちゅうにヌケがある。(そもそもシフトで休みの日に頼まれようものならどうしようもない)

耳をすませばを見るたびに仄かな初恋を想い出すって話。

前回に引き続き、この話もフィクションです。

オカルト小噺。

子供の頃の記憶というのは、歳をとればとるほど、実に曖昧になってくる。 幼稚園生の頃に見た、変な黒い影だって。 小学校の頃に遊んだ、名前も思い出せないような友達のことだって。 何だって曖昧になってくる。

初恋の女の子が音信不通になったと思ったら声優になっていた話。

この話はフィクションです。たぶん。 いや、実際ほとんど本当のことが書いてあるんだけど、 僕の記憶が曖昧だったり、微妙に内容変えて書いているのであくまでもフィクションということでお楽しみください。

ただただ書きたくる(鹿児島弁)の話。

ぁぁあぁぁ!!!どうもわたしです。頭の中が非常にごちゃごちゃとしています。 こういう時は紙に書いたりしてまとめたりするのがベストなんだけど 今回はそれでもまとまらないので、ひたすらに書きます。意識高めでいうとアウトプット。イエス。